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作品名18世紀 新渡 染付芙蓉手大皿[婦人画報2024年10月号掲載品]サイズ巾21×高4.5cm
芙蓉手と呼ばれる紋様様式は中国明代末期の万暦年間(1573~1620)頃に景徳鎮(中国江西省)で民間が運営する窯(民窯)で作られたものが起源です。見込中央に大きく円窓を設け、その周囲を区切る文様構成が芙蓉の花を連想させることから、日本では「芙蓉手」と呼ぶようになりました。本作は明代から少し時代が下り清時代、18世紀の制作になる「新渡」と呼ばれる日本からの発注品だと思われます。明時代のものに比べ軽く、使いやすいのが特徴です。※いずれも経年変化によるホツや虫食い、窯傷があるものがございます。備考店頭でも常時販売しておりますので、店頭にて売り切れてしまう場合がございます。その場合ご注文をキャンセルさせて頂く場合がございます。経年による細かな擦れ等ある場合がございます。予めご了承下さい。モニターの発色の具合によって実際のものと色が異なる場合があります。(No.200619)
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