初代 矢口永寿 呉須赤絵鳳凰絞皿

¥33,000
作家名

初代 矢口永寿

作品名

呉須赤絵鳳凰絞皿 (箱無し)

サイズ
巾22.6×高4.6cm

略歴
矢口永寿 (やぐちえいじゅ) 
伝統と格式を現代に伝える、加賀九谷の名窯「矢口永寿」

石川県・山代温泉にて初代が築窯して以来、一貫して「格調高き茶陶」を追求し続ける名門。
永楽和全の指導を受けた初代の精神を受け継ぎ、伝統的な九谷の技法(赤絵、染付、金襴手など)を駆使しながらも、現代の空間に調和する洗練された品格を放ちます。

初代 矢口永寿
1904年(明治37年) 山中町東町(石川県加賀市)に永寿窯を築窯
(号:清々軒)
1939年(昭和14年) 石川県美術協会評議員に就任




備考
箱はございません。
経年による細かな擦れ等ある場合がございます。
複数個ご購入された場合、個体差がある場合があります。

モニターの発色の具合によって実際のものと色が異なる場合があります。
店頭でも常時販売しておりますので売り切れる場合がございます。
その場合ご注文をキャンセルさせて頂くことがございます。
ご了承ください。
(No.3-465)

在庫残り10点

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